「カメレオンコード(カラーコード)」を活用した
最新デジタルピッキングシステム「SAGASU」

倉庫内でのピッキングを視覚・聴覚的にサポートするピッキングサポートソリューション

  • 特  徴
  • ニュースメディア掲載

カメレオンコードを使った高精度ピッキング「SAGASU」

カメレオンコードを活用したデジタルピッキングシステム「SAGASU=探す」は、かざすだけで楽々ピッキングができ、スマートフォン・タブレットをタップするだけの簡単操作で利用できるシステムです。

「SAGASU」が解決する課題・導入目的
よく耳にする課題-AS IS-

  • 目視確認によるピッキングではどうしてもピッキングミスが発生してしまう。経験の浅い作業員やインバウンド労働者によるピッキングミスの頻度も高く、業務レベルの均等化が図れない。
  • ハンディを使用したピッキングだと対象物を一つずつスキャンしなければならないため作業に時間がかかる。在庫数をリアルタイムで確認できるようにしたい。
  • 熟練者とそうでないものにおける作業スピードに大きな差異が生じている。
システムで実現したいこと-TO BE-

  • 従来のピッキング業務では実現出来なかった、熟練度による業務工数の差異を無くす。
  • 業務知識のない人でも簡単に出来るピッキング業務。
「SAGASU」の特徴
SAGASUの特徴

  • 従来のデジタルピッキングのような電源・配線設備工事等は一切必要なく、デジタルピッキング運用が実現可能
  • 作業者の習熟度レベルに応じた現場における検索機能を搭載(ベテラン作業者向け機能・新人作業者向け機能)
  • 「カメラの目」でピッキング、「カメラの目」で入出庫登録が可能
特徴① 高度な検索機能

予め出荷指示書に添付しているカメレオンコードをスマホなどのカメラでスキャンし読み込みます。その後スマホをかざしながら倉庫内を歩きます。初めにスキャンしたものと同じカメレオンコードをスキャンすると、バイブレーション&画面上に色が付き作業者に知らせます。

特徴② 入出庫登録も可能

ピッキング対象物を発見した後、画面上のカメレオンコードをタップすることで画面遷移し、入出庫登録も出来ます!

「SAGASU」導入の効果
作業工数削減

2020.06.05 「一般社団法人 日本自動車部品工業会」へ入会しました。
・一般社団法人 日本自動車部品工業会
・一般社団法人 日本自動車部品工業会での掲載
2020.05.18 ブロックチェーン技術を活用した弊社の「PACS Plus」が各社メディアに掲載されました。
・日本経済新聞社
・日刊工業新聞社
・LNEWS
・MOVO Channel
・PRTIMES
・LOGI-BIZ online
・Nowtice(日経リンク)
・coin-list(Lnewsリンク)
・ITNews(日経リンク)
・coin-list(Lnewsリンク)
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