ドア開錠クラウドサービス
スマホが、そのまま
部屋の鍵になります。


スマホが、そのまま 部屋の鍵になります。


スマホ上で宿泊期間中のみ有効なワンタイムQR/パスコードを取得。
チェックアウト後は自動で無効化。
スマホ上で宿泊期間中のみ有効なワンタイムQR/パスコードを取得。
チェックアウト後は自動で無効化。
| お困りごと(課題) | 解決できること | 選ばれる理由 |
|---|---|---|
| ①フロントの人手が足りない ピーク時に行列ができる 名簿記入・本人確認に時間がかかる 深夜の鍵受け渡しが難しい 予約情報の不備で処理が滞る | スマートチェックイン 鍵の受け渡し業務がゼロ 当日の手続きがゼロ 本人確認は事前に完了 深夜帯の無人化 | 人件費を大幅に削減 鍵の受け渡し業務を減らし、フロント業務を効率化 |
| ②鍵管理が大変 物理鍵の紛失・破損リスク カードキーの未返却 返却忘れへの連絡対応 スタッフとの鍵共有が煩雑 | ワンタイムQR解錠 鍵の紛失リスクがゼロ 鍵の返却が不要 貸し出し管理が不要 チェックアウト後は自動無効化 | 鍵管理の負荷を削減 物理鍵の紛失・破損・再発行が不要 コピーリスクを抑えてセキュリティを向上 |
| ③宿泊者にも負担がある チェックインの待ち時間が長い 鍵の紛失を気にしながら外出 カードキーの返却だけで並ぶ | 宿泊者の負担を軽減 行列を減らしてスムーズに入室 鍵の紛失を気にせず外出 チェックアウト時の返却が不要 | 宿泊者満足度が向上 待ち時間を減らし、深夜でもスムーズに入室可能 |
ご利用の流れ

- 予約
予約サイトから宿泊・公共施設を予約

- チェックイン
フロントでチェックイン

- QRコード取得
チェックイン情報を基にQRコードをメールで配信

- 入室用QRコードを表示
入室用QRコードをスマートフォンに表示

- 入室
QRコードをかざして入室

- チェックアウト
チェックアウト後、部屋のQRコードを自動で変更
システム構成図

導入効果
| フロント業務時間 | 50%削減 |
|---|---|
| 鍵管理業務 | 90%削減 |
| ピーク時の待ち時間 | 90%削減 |
導入事例
- 海外リゾートホテル A社
- 国内リゾートホテル B社
- 海外リゾートホテル A社:50ドアへ導入。最終6,000ドアへの導入を予定
- 国内リゾートホテル B社:8ドアへ導入
資料請求・導入のご相談など
お気軽にお問い合わせ下さい
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リテールシステム営業本部
受付時間:平日 9時~18時

