外食・店鋪業務を一元管理。
クラウド型統合システム。
『FOOD-LINK R2.5』

外食産業向けクラウド型店鋪
トータルシステムで業務の
一元管理。

  • 特  徴
  • 主要機能
  • 導入事例

外食産業に特化したトータルシステムで業務の一元管理と企業拡大を支援いたします。


FOOD-LINKは外食産業界に業種特化したパッケージ群から成るASP型ERPパッケージです。各サブシステムを組合わせることにより、ユーザーニーズに応えるシステム構築が可能で低価格での構築が可能です。
自社開発のシステムですので、導入後のサポート等安心してご利用頂けます。

FOOD-LINK R2.5 の特徴

NEW! スマートフォンによるシフト申請、出勤日・募集状況の確認が可能
NEW! PC・タブレットでの利用が可能
異なるPOS・券売機メーカーに対応した汎用インターフェースの実装が可能
店舗での操作に配慮した画面デザインによる直観的な操作性
選べる料金プラン 低価格なASP型月額料金プラン / ライセンスパック型初期費用購入プラン
総合情報システム基盤による店舗/本部その他も含めた情報の基盤作りが可能
帳票はエクセル形式でダウンロードが可能(数式の挿入付)

導入後の効果
導入効果 簡単操作による予算編成により作業負担を軽減
導入効果 理論原価と実際原価の差異分析により不明ロスを削減
お試しデモサイト
下記より、FOOD-LINKデモページをご覧頂けます。詳細機能、画面説明等より詳しくご紹介致します。
※別ウィンドウが開きます

外食産業向けオールインワンパッケージ

外食産業に欠かせない機能を網羅した、売上/シフト・勤怠/発注・仕入(食材原価)/損益/簡易グループウェアの各サブシステムをラインアップ。管理システムは単一からの導入が可能です。
複数のサブシステムを統合すれば、重複作業の削減、データ連携による事務効率の向上、分析資料の多様化等が実現でき、FOOD-LINKのみで全ての業務がカバーできます。

イントラネットシステムによる容易性

本社・倉庫(工場)・店舗にインターネットに接続できる回線があれば、全てのシステムをパソコンのブラウザからご利用頂けます。従来のクライアントサーバのようにパソコンに特別なソフトをインストールする必要が無いので、初期導入・維持が容易に行えます。

FOOD-LINK 名前の由来

フード(FOOD)ビジネスにおいて、当システム(FOOD-LINK)が店舗、本部、工場、取引先での業務、そして、携わる人と人を結びつけ(LINK)、一つの輪のように皆様・お客様をつなげ、お役立てできるような仕組みになることを目指しFOOD-LINKと2005年春に名付けました。

特徴的な機能

外食産業向け業務に特化した機能を全て搭載しています。特徴的な機能をご紹介いたします。

売上管理
シフト勤怠管理
発注・仕入
損益管理

システム概要・機能一覧

基礎情報管理
売上管理(損益機能含む)
シフト・勤怠管理
発注・仕入・棚卸管理
予約・顧客管理
簡易グループウェア(標準機能として無償ご提供)
オプション

FOOD-LINK R2.5 の効果・導入事例

【 FOOD-LINK 導入実績(2015年8月現在)】

顧客数 約200社
店舗数 約7,000社
取引先 約200社
エリア 全国
業態 レストラン、ファストフード、居酒屋、ラーメン店、立食いそば店、他
事例①

異なるPOSデータを統一の帳票フォームで閲覧可能にし、業務負担を軽減

店鋪:100店舗
事業:カフェ、レストラン、居酒屋

お悩み

POSレジスターが各業態によってメーカー異なっている為、本部側のシステムも複数導入している。統一したいがPOSレジスターの入替には大変コストがかかってしまう。

FOOD-LINK導入効果

3社の異なるPOSデータをFOOD-LINKで管理し、統一の帳票フォームで閲覧できるようにしました。これにより数字の把握が一本化でき本部側の負担を抑えられました。
また店舗では、業態にあうPOSレジスターをお客様が引き続き選んでいけるようになりました。

資料請求・お問合せ・導入に関するご相談など、お気軽にお問合せください。
株式会社東計電算
流通システム営業部
044-738-0153