企業沿革

企業沿革

1962年04月 当社の母体となる東京濾器株式会社に機械計算課が設置される。
IBM、PCDPを導入し、部品手配、在庫管理、給与計算の機械化を実施。
1968年11月 同課はIBM360モデル20を導入。
生産管理を中心としたトータルシステムの機械化を実現。
1970年04月 東京濾器株式会社の機械計算課を母体とし
甲田公認会計士事務所のメンバーを加え、500万円にて設立、
受託計算の営業を開始。
1972年10月 資本金を1,000万円に増資。
1974年01月 千葉県船橋市に千葉営業所を開設。
1975年04月 設立5周年を迎え、社名を株式会社東計電算センターと改称。
1975年10月 愛知県名古屋市中村区に名古屋営業所を開設。
1977年04月 オンラインサービスを開始。
1977年09月 資本金を5,000万円に増資。
1979年09月 東京都豊島区に東京営業所を開設。
神奈川県横浜市港北区に横浜営業所を開設。
1979年10月 日本電気株式会社とディーラー契約を結び
コンピュータの販売を開始。
1979年12月 コンピュータ室、穿孔部門の運営受託業務を開始。
1980年04月 創立10周年を迎え、社名を株式会社東計電算と改称。
ソフトウェア部門を設け、オンラインプログラムの開発を開始。
1980年06月 高速漢字プリンターを導入し、漢字システムの開発を開始。
1980年10月 ソフトウェア部門で自動設計、技術計算のソフトウェアの開発を開始。
1981年04月 ソフトウェア部門でマイクロ・コンピュータソフトウェアの開発を開始。
1982年06月 システム開発部門を設け、業種別システムの開発を開始。
1982年11月 東京都千代田区に中央営業所を開設。
1983年01月 資本金を1億2500万円に増資。
1984年03月 資本金を1億5000万円に増資。
1984年04月 福岡県福岡市博多区に福岡出張所を開設。
1984年10月 大阪府大阪市東区に大阪営業所を開設。
岡山県岡山市に岡山営業所を開設。
1985年02月 資本金を2億円に増資。
1985年04月 神奈川県川崎市中原区に社屋を完成し、川崎事業所を開設。
レンタル事業を開始。
1986年05月 東京都港区に東京南営業所を開設。
1986年10月 広島県広島市東区に広島営業所を開設。
1987年03月 資本金を2億5000万円に増資。
1988年02月 流通営業部を設け、流通VAN事業を開始。
1988年10月 メカトロニクス製品開発部門を設け、メカトロニクス分野に進出。
1989年03月 資本金を2億7500万円に増資。
1990年03月 資本金を3億円に増資。
1991年01月 資本金を3億6000万円に増資。
1991年04月 資本金を4億4750万円に増資。
1991年06月 神奈川県川崎市中原区に社屋を完成し、中原事業所を開設。
中国北京市に関連会社東計電脳(北京)有限公司を設立。
1992年02月 資本金を7億3250万円に増資。
1995年11月 千葉県市川市に社屋を完成。市川事業所を開設。
1996年01月 神奈川県川崎市中原区に本社社屋を完成移転。
1996年04月 資本金を9億7250万円に増資。
1998年01月 東京都千代田区に社屋を完成。東京事業所を開設。
2000年03月 東京証券取引所市場第二部に上場。
2000年03月 資本金を13億7015万円に増資。
2000年10月 神奈川県川崎市宮前区に第1データセンターを完成し、野川事業所を開設。
愛知県名古屋市中村区に社屋を完成し、名古屋事業所を開設。
2002年10月 千葉県茂原市に茂原営業所を開設。
2003年06月 千葉県市原市に市原営業所を開設。
2004年04月 第1データセンターにおいて
ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)を認証。
東京都武蔵野市に武蔵野営業所を開設。
2004年12月 東京証券取引所市場第一部に指定替え。
2005年06月 東京証券取引所制度信用銘柄に選定。
2005年07月 東京証券取引所貸借銘柄に選定。
2006年02月 神奈川県三浦市に三浦営業所を開設。
2006年03月 プライバシーマーク認証取得。
2007年01月 栃木県宇都宮市に宇都宮営業所を開設。
2007年12月 中国・大連市に大連東計軟件有限公司を設立。
2008年12月 川崎市中原区新丸子東に川崎第2事業所を開設。
2009年10月 東京都立川市に立川事業所を開設。
2012年05月 神奈川県川崎市幸区に第2データセンターが完成。
2012年07月 タイにTOUKEI(THAILAND)CO.,LTD.を設立。
2012年08月 岩手県一関市に一関コールセンターを開設し、
コールセンター業務を開始。